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Web担当者のためのアクセシビリティセミナー [2015年2月] 開催報告(東京会場)

アンケート集計結果

アンケート回答数:45

回答者個人を特定するおそれのある情報につきましては、割愛させていただきました。また、文意を変えない範囲で、漢字の使い方や句読点等、適宜編集のうえ掲載させていただきました。

セッション1 「Webアクセシビリティ - 海外の気になる動きと日本国内の最新動向」について

セッション1の理解度

5段階評価で、5が「理解できた」、1は「難しかった」です。

理解度 5 4 3 2 1 無回答
回答数(%) 21(47%) 16(36%) 2(4%) 4(9%) 0(0%) 2(4%)

セッション1の役立ち度

5段階評価で、5が「役に立った」、1は「役に立たなかった」です。

役立ち度 5 4 3 2 1 無回答
回答数(%) 22(49%) 17(38%) 4(9%) 0(0%) 0(0%) 2(4%)

セッション1での質疑

ご質問はありませんでした。

セッション1へのコメント

  • 海外の動向を知ることで、アクセシビリティの重要性を認識できた。
  • 世界事情を横串で把握できたことが良かった。
  • EUの動向の説明もあると良かったと思います。
  • 海外動向、国内動向大変参考になりました。現在の国内企業の多くは初期対応時のハードルが高いと思われる状況ですが、例えば「アーカイブは免除」などの例を広く伝えていくことで企業のアクションを喚起しやすくなるのでは、と感じました。ありがとうございました。
  • 海外の対応事例を紹介いただいた点と、日本語訳の紹介をいただいた点が、とても助かりました。
  • 海外のことまでは普段あまり考えていなかったので、視野が広がりました。今後の対応の参考にもなりそうです。
  • 海外の動向がよく理解できました。強いて言えば、時間の概念が話の内容にもっと含まれるとより深く理解になったかなと感じた。
  • 資料、説明ともに、とても分かりやすかったです。
  • 前回CEATECセミナーで拝聴した内容と概ね同じだったため、良い復習になりました。
  • 海外のアクセシビリティ対応状況など全く知らないことが多く、勉強になりました。シドニーオリンピックでの裁判のお話が印象的でした。東京オリンピックに向けて、対応を進めていく必要があるのだなと改めて思いました。
  • 各国が日本よりも進んでWebアクセシビリティの取り組みを進めていることを改めて知ることができ、どのように進めていっているのかが分かって参考になりました。
  • もう少しWebのサンプルサイトなど見せて欲しかった。
  • 海外の動向が日本と関係しているものもあると知り、非常に参考になりました。
  • 海外の動向を知る良い機会となりました。が、内容が少々難しく、すっきりと理解はできませんでした。動画に対する処理については、勉強になりました。
  • 海外各国の対応のスピードとこれから日本ではどうなっていくのかが理解できて良かったです。海外では実際にどのようなアクセシビリティ対応が行われているのか、帰ったらセッション中に紹介されていたサイトを見てみようと思います。ありがとうございました。
  • 面白かったです。
  • 海外の動向を知ることで日本のアクセシビリティに関する問題、対応の重要性を感じることができた。
  • 分かりやすかったです。
  • Web業界の潮流は、たいてい海外からなので、海外動向を分かりやすくまとめていただいて大変参考になりました。
  • 海外の最新動向が聞けて大変勉強になりました。
  • 海外の動向も分かりやすく説明され、差別解消への対応の急務な状況が理解できた。
  • 英語のページは、スライドが切り替わっても替わったことが分かりづらかったです。もう少し日本語の要約を入れていただけると分かりやすかったと思います。
  • 2010年頃は、JISやWCAGについて色々と勉強していたものの、最近は世間の動向を知れずにいたため、今日のお話は大変有意義で興味深く聞かせていただきました。特にニュージーランドではアーカイブ的ページへの対応の優先度を下げている点や、国内企業のアクセシビリティ対応事例が参考になりました。実務にさっそく役立てられそうです。

セッション2 「障害者差別解消法の概要とWebアクセシビリティ」について

セッション2の理解度

5段階評価で、5が「理解できた」、1は「難しかった」です。

理解度 5 4 3 2 1 無回答
回答数(%) 13(29%) 14(31%) 12(27%) 4(9%) 0(0%) 2(4%)

セッション2の役立ち度

5段階評価で、5が「役に立った」、1は「役に立たなかった」です。

役立ち度 5 4 3 2 1 無回答
回答数(%) 20(44%) 15(33%) 7(16%) 1(2%) 0(0%) 2(4%)

セッション2での質疑

職員が使うイントラネットにWebサービスを導入する場合、そのWebサービス自体に合理的配慮がなされていなかった時に責任を負うのは、Webサービスを選んだ雇用主でしょうか?それとも、Webサービスを提供している事業主でしょうか?
イントラネットについては、「障害者差別解消法」ではなく、来年施行される「障害者雇用促進法」が該当します。職員及び社員への合理的配慮の提供は義務なので、そのWebサービスを選んだ雇用主の責任になります。選ぶときは慎重に選びましょう。
Webサイトにおいて、Webアクセシビリティ方針で除外されている部分が、合理的配慮の不提供にあたる場合、ユーザーは改善を求めてはいけないのでしょうか?例えばPDFのアクセシビリティなど。
方針よりも法律の方が上位にあたりますので、求めても問題ありません。PDFのアクセシビリティ対応が合理的配慮として過度な負担でないのであれば、Webアクセシビリティ方針側を直さないといけません。
合理的配慮を提供しなかった場合などに、ペナルティはあるのでしょうか?
罰則は基本、ありません。実効性が上がらないような場合に備えて、各地方自治体が「障害者差別解消法」を補完するような、上乗せの条例を立ち上げることを検討しています。

セッション2へのコメント

  • Webのアクセシビリティからはやや内容がずれているように感じた。
  • 「合理的配慮の不提供」という新しい差別概念に基づいた説明がわかりやすく、根本的な理解につながった。
  • 障害者のうち、精神障害者の方々への対応は具体的にどのようなものになるのか。
  • 差別解消法の概要を理解できてよかったです。
  • お話ありがとうございました。Webアクセシビリティにおける「合理的配慮」の範囲が今後どのように形作られていくのか、扱われていくのか興味があります。施行後の運用についてもまたお話を伺えれば幸いです。
  • 一般サービスとイントラネットでの考え方の違いが参考になりました。「誰のためのサービスか」を考えて設計することが大切だと思いました。
  • 石川先生がお話されている総務省のアクセシビリティビデオを自社の実施する講習でよく流させていただいているので、ご本人の講演を聞く機会があってありがたいと思いました。合理的配慮という言葉は初めて聞きましたが、必要とされていることがよくわかりました。
  • 制度や法律、法解釈について、コアに携わっている方のお話は非常にためになった。行政の方や、その他でも法解釈の話をすることがありますが、公布された文書だけでは話の進まないことが多く、これからもこのような機会には加わっていきたいと思いました。
  • 法律の内容は、やや難しいように感じましたが、説明はとても分かりやすかったです。
  • Webアクセシビリティを学ぶうえで重要な価値観を言語化されている部分があり、個人的には非常に有意義でした。
  • 別のセミナーで障害者差別解消法を知り、詳しく知りたいと思っていたので、とても勉強になりました。他にも関係する条約や法律があるとのことだったので、さらに深く知りたいです。
  • 民間事業者はどこまでWebアクセシビリティに準拠すべきなのか、今後課題になると感じました。
  • 義務、努力義務の線引きが自分の中で曖昧だったので、今日を機会に明確になったと思います。Webアクセシビリティとの関係もよく理解できました。
  • 法律について今まであまりきちんと知ろうとしていなかったので、大変勉強になりました。本日集まった皆様に比べ、規模の小さなサイトばかりですが、できる限り対応していけたらと思います。
  • 障害者差別解消法がどのようなものか知識がなかったので、どのような内容か知ることができて良かったです。内容が少し難しくて理解できないところもあったのですが、後日スライドが公開されるとのことなので、公開されたらもう一度じっくり見て復習しようと思います。ありがとうございました。
  • 「建設的対話の誘発」「多様性を包摂する社会づくり」という言葉が特に印象に残りました。
  • もう少したとえ話などがあったら良かったです。
  • 内容が盛りだくさんで、難しいものだったので、事前に見ておくと良い情報を提供しておいていただけると良かったのではないかと思います。
  • とても分かりやすく、参考になりました。
  • 法律面での考え方を学ぶことができて、理解度が深まりました。
  • 大変よく理解できました。ありがとうございました。
  • 今後、対応要領を策定する立場なので、アクセシビリティのこともしっかり記述を検討したい。
  • 差別の種類として「不当な差別的取扱い」と「合理的配慮の不徹底」があるという点や、建設的対話の必要性等、初めて聞く言葉でしたが、説明が分かりやすく、理解できました。Web制作に携わる者として、アクセシビリティに関する考え方のベースが持てました。

セッション3 「アクセシビリティ方針の策定と試験結果の公開におけるポイント」について

セッション3の理解度

5段階評価で、5が「理解できた」、1は「難しかった」です。

理解度 5 4 3 2 1 無回答
回答数(%) 16(36%) 15(33%) 7(16%) 1(2%) 1(2%) 5(11%)

セッション3の役立ち度

5段階評価で、5が「役に立った」、1は「役に立たなかった」です。

役立ち度 5 4 3 2 1 無回答
回答数(%) 18(40%) 15(33%) 6(13%) 1(2%) 0(0%) 5(11%)

セッション3での質疑

ご質問はありませんでした。

セッション3へのコメント

  • 報告の方法を学べたことは良かったと思う。具体的な対応すべき内容もかみくだいて教えてもらえると、なお良かったと思う。
  • 具体的な表記をどこまでやればよいのか、一回考える必要があると思った。(でも誰に相談すればよいのかわからない…)
  • ありがとうございました。除外と例外の違い、自己適合宣言の基準など伺えると、より嬉しかったです。
  • 事例をもとに対応策を教示していただけて、参考になりました。
  • マイクの音量を下げていただきたかったです。音が割れていましたし、会場の広さに比して音量が過剰だったと思います。(他の方は問題ありませんでした)途中から頭痛がしてきました。講演内容はとても参考になりましたが、辛かったです。
  • 対象外と例外事項が自分の中でまざっていたことに気がつきました。とにかく明確さ、対応の取組みについての姿勢など、根元の部分が理解できたと思います。
  • お話の内容を最初に予告明示され、中身も丁寧にご説明くださったので大変わかりやすかったです。後半の具体例のところは、国語的な解決で論じれる事例が多かったので、やや冗長性を感じた。
  • 「試験対象から除外」について、試験結果の公開時のポイントを具体例で示していただき、役に立ちました。
  • セッション1同様、前回拝聴した内容でしたので、理解をより深めることができました。
  • 社内でJIS対応を担当することが多く、方針の策定や試験について自信がなかったので、今回具体的なお話を聞くことができてよかったです。
  • 一番聞きたかった、JIS規格に準拠しているというために必要なポイントが詳しく聞けたので、とても参考になりました。
  • ほかと比べてスライドの文字が小さくて見づらかった。
  • 方針の書き方や内容が詳しく説明されててすごく分かりやすかったです。また、きちんとガイドラインを読んでみようと思います。ありがとうございました。(最後に宇城市のサイトを紹介されててすごく分かりやすかったです。)
  • 比較的基本的な内容だが、振り返りにちょうど良かった。
  • 実際に取り組んでみたいと思いました。
  • 現在試験結果の公表ページを作成中であったため、大変ためになりました。
  • 民間企業のため、ゆくゆくの参考とさせていただきます。
  • 2015年版ではこうしなければならなくなる、といった内容を聞きたかった。先進の海外事例でもよいので。

全体Q&A

目的地までの誘導について、状況に応じてGoogleマップとテキストを併用して実装しているのですが、何が一番良いかと、制作側として悩んでいます。例えば、ハザードマップにおける道案内のテキストでは、建物を主体にするか、それともかかる時間を主体にするか、人によって観点が違うので、どちらの方が伝わりやすいかがわかりません。
(植木)それぞれの用途によって対応は変わってくると思います。地図は地図として、視覚的な地図もいいですし、道順などの一覧をテキストで紹介しても良いです。Googleマップなどのサービスを用いる場合は、ズームなどの機能がキーボードで操作できないといけません。それから、お問い合わせできる電話番号などの記載があると、なお良いです。
(石川教授)私は触地図が好きです。何が求められるのかを事前に把握しきることはできないと思いますので、様々な方法を選択できる環境整備が大事になります。
地図の実装にGoogleマップを使ったのですが、スマートフォンで音声読み上げをした際に、不要な部分も読み上げられました。それでも、JIS X 8341-3:2010に対応していると言って良いのでしょうか?
(中村)何を基準にしての試験かによります。代替コンテンツとしての試験であるのか、それとも別の観点からの試験なのかによって変わります。
お問い合わせ先の情報を記述する場合の掲示の仕方を2点、教えてください。
1.1ページ内に複数のお問い合わせ先がある場合、まとめて1箇所に記述してもいいのでしょうか?それとも個別の該当エリアごとに記述しないといけないのでしょうか?
2.メールアドレスの記載方法ですが、個別部分のみを列挙した後に共通部分の@〜をまとめて掲載してもいいでしょうか?
(中村)1.について、試験の観点ですと、まとめて掲載したとしても達成基準は満たせます。
(植木)2.について、データの関連付けがきちんとされていれば、まとめて記述しても支援技術で正しい順序で読み上げさせることは可能なので、達成基準は満たせるかもしれません。ただし、達成基準を満たせたからといって、使いやすいとはかぎらないので、よく確認する必要があるでしょう。
miCheckerは、HTML5に対応する予定はありますか?
(植木)当委員会は開発に関与しておらず、情報はありません。
今後、動画をメインのコンテンツにしたサイトはアクセシブルになって行くのでしょうか?それとも、Webアクセシビリティに対応しないまま発展して行くのでしょうか?
(植木)動画におけるポイントは大きく2つあります。「音声ガイド」と「キャプション」です。音声ガイドは現実的に実現することが難しいですが、キャプションについては、以前に比べると実装する事がだいぶ容易になりました。例えばYouTubeでは、書き起こしは必要になりますが、タイムコードなどはある程度、自動的に設定してくれます。また、キャプションを設定することにより最後まで見ることが多くなるなど、アクセシビリティ以外のメリットもあるとの調査結果も出てきています。
動画のプレイヤーで、キーボードで操作できないものはあるのですか?
(植木)HTML5のプレイヤーでは操作が可能になっています。
(石川教授)Flashでも、適切な設定がされていれば操作できますが、操作できないブラウザもあります。
(植木)Flashにおいては、IEのブラウザモードによっては、キーボード操作ができない場合もあります。サポート状況などもありますが、今後はHTML5のプレイヤーを使った実装がベターかと思います。

JIS X 8341-3:2010対応においてお困りのこと

  • 予算と工数の確保。
  • どういう業者に相談してスケジュール〜試験まで実施してよいかがわからない。今は、質問したことに答えがきて、一問一答状態で宣言までの全体スケジュールがまったく組めていない。
  • コストの問題。
  • これから勉強していく予定です。
  • 日本語が読みにくいです。
  • 対応にあたり企業のウェブサイトで必ずしなくてはならないことがわかりづらい。
  • 特にありません。これから勉強させていただきます。
  • 外部より内部の合意をとることが難しい。それとは別に、私どもの会社では障害者がWeb制作をしているので、法対応等で複雑に感じる自分の頭を一回整理したい。
  • (困っているというより気になっている点ですが)動画の副音声については、現時点で対応が困難なため、試験範囲から除外していますが、他社様の試験範囲からの除外動向(動画はじめ)が気になってます。
  • 試験の際にいろいろなツールを使用していますが、このやり方で本当に正しいのか…とやっていて悩むことがあります。
  • 業務にあたる人が少ない。
  • 職員に重要性が伝わらない。見た目重視のページ作成へのこだわりが強く、昔から同じ体裁で作成しているページについて、修正が困難。
  • 会社として取り組みたいのですが、導入するきっかけを作るタイミングが難しいです。
  • miCheckerの対応策とWAICなどの対応策が相違があり、チェッカーとして役立たない。
    省庁の掲載物はPDFが多く、担当部署は会議出席者が提出した資料をそのまま公開せねばという意識が強いため、もともとの原稿がアクセシブルでない場合かつすぐ公開を求められている場合に非常に困ります。せめて審議会等に出席するような有識者の方々がアクセシビリティについて理解される社会になって欲しいです。
  • 理解しやすく簡単なドキュメントがないこと。

今後、参加を希望されるセミナーのテーマや内容

  • 実際にJIS規格宣言した担当者の方のケーススタディを聞きたい。
  • 動画について。
  • 日本の取組み事例(よい事例も、よくない例)。
  • コンテンツ作成者への研修方法。
  • 2015 JIS改定について、業界・業種別の対応状況について。
  • さらに具体的な内容で見出し化されたテーマのセミナーを希望します。カラーやコントラストとか、文字サイズやフォントとか、画像全般(alt等以外)、JSやPHPなど。
  • JIS X 8341-3:2010対応について。
  • 試験のやり方→実際のサイトで注意すべきことなど、最近のウェブサイトを対象に知りたいです。スライドショーなど、特別な動きをするもののアクセシビリティ対応について。PDFのアクセシビリティ対応方法。
  • 実際の実装例。(マークアップ的な…)WAI-ARIA等の使用例等(公共サイト、企業サイト)。
  • Web開発者向けのサイトづくりをテーマにしたセミナー。
  • PDFや動画キャプションといった、対応の難度が高いものについて具体的な対応について解説していただける機会があるとありがたいです。
  • Web上で配布されているような資料は言葉が難しく、すっと理解できないことが多いので実際にどう実装すればいいのか、色彩に関する部分も含めて教えていただける機会があったら嬉しいです。
  • 制作での実装関連(質問で仰られていた地図のようなことやもっと基本的な部分でも)、WAI-ARIAの話(WAI-ARIAはかなり細かく分類されていますが皆様どのように指定されているのかなど…)も聞いてみたいです。
  • 実装について具体的に。
  • WAI-ARIAのアクセシビリティ配慮点やWCAG-EMについて概要などを紹介するセミナー。
  • 実装的な研修(alt属性値のつけ方等)。
  • 導入している企業様の事例(導入時のお話も聞きたいです)初心者向けの内容。
  • 2015年に改正されるJISについて。
  • JIS X 8341-3:2015の対応でWebとしてどのような対応を行う必要があるのか、具体的に。CMS利用における注意点。モバイル対応する際の注意点。
  • 今日のような内容を引き続きお願いしたいです。

ウェブアクセシビリティ基盤委員会へのご要望等

  • 今後もこのような会をたびたび開いてください。
  • HP上での資料提供、情報提供をお願いします。
  • 本日は、このようなご機会を誠にありがとうございました。
  • 今後もJIS X 8341-3:2010対応に関するセミナーを開催いただけると嬉しいです。
  • また参加したいです。
  • 本日は、ありがとうございました!
  • 今日はありがとうございました。すごく勉強になりました。今日は広島から参加したのですが広島でも(中国地方でも)アクセシビリティ関連の勉強会ができたらいいなと思いました。
  • これからもよろしくお願いします。
  • (サイト内にある)Q&A集がためになっています。
  • 今後、可能であれば何らか協力させていただければと思います。よろしくお願いします。
  • セミナー内容を会場に来られなかった人向けに動画もしくは音声でダウンロードできるようにしてください。

会場の模様


セッション1の講演の模様


セッション2の講演の模様


セッション3の講演の模様